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昨日、独立系ECサイトは検索エンジンからの誘導が8割という記事を書きました。
検索とは能動的な作業なので、検索サイトからネットショップへ集客するには、
ホットな検索ワードにヒットするECサイトでなければなりません。

 

今巷で何が流行っているかは、どうやって調べましょうか?

 

現在、企業はTwitterをマーケティング活動に利用しています。
企業がTwitterの公式アカウントを取得し、
オススメ商品を告知したり、キャンペーンの告知をしたり。
大手ではYahoo!ショッピングが有名ですね。

 

Twitterで効果測定できるのは、主に「流入」と「ブランディング計測」でしょう。

 

流入とは、Twitterから自社が運営するサイトへのトラフィックの流れ。
ECサイトなら、売上に直結する数値です。
ブランディング測定は、自社ブランドがtwitter上でどのように語られているのか、
どれくらい話題になっているかを調べること。

これらを利用すれば、GoogleやYahoo!などの検索サイトからの集客率がアップするでしょう(^ ^)/
Twitterなら、個人で運営しているネットショップでも気軽に導入することができると思います。

 

「自分でブランディング測定するのは大変だなぁ」というオーナー様のために、
ある商品に関するTwitter上でのつぶやきを収集して

一覧表示するサービス(EC-Success)も提供されています。
一覧から各Twitterにつぶやける機能を設けたバージョンも開発中とのことです。

 

 

 

もちろんOrange ECでも、ECサイトの集客や販売促進サービスについて相談を承っております!
BB PlanetでもECという専用カテゴリを設けておりますので、お気軽に見積依頼してみてくださいね!

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